2019/06/01ままともやの生産者さん&製造メーカーさん紹介!

★ままともやの生産者さん

【ままともやファームとは?】
ままともやファームとは、わたし(店長)の実家です。
埼玉県深谷市にある代々の農家で、ブロッコリーや深谷ねぎなどの野菜を中心に栽培していました。 父は亡くなりましたので、今は高齢の母が元気に農業をしてくれています。
大きくなりすぎて、市場には出荷できなかった母の玉ねぎを、当時、幼稚園に通っていた息子のママ友さんに販売したのが、ままともやの始まりでした。
そのときからずっと今まで、母は、娘夫婦のためにと野菜を丹精してくれています。


【こうみゆうきちゃん倶楽部とは?】
長野県八ヶ岳山麓の高原の町、小海町にある生産者グループです。この小海町に移住してきた新規就農者と地元の農家さんとで構成されていますが、すべての野菜を農薬・化学肥料不使用で栽培しています。
高原の野菜の収穫期は、関東の平地より、2か月ほど遅くなります。これから夏がやってくると関東では青菜野菜などが取れなくなりますが、そんな時にみずみずしい高原野菜を届けてくれる、 頼りになる生産者グループです。


【まんぷく農場さんとげんごろう農園さんとは?】
まんぷく農場さんとげんごろう農園さんは、ままともや開業初期から、ずっとお取引いただいている農家さんです。
おふたりとも、埼玉県寄居町にある皆農塾というところで、農薬も化学肥料を使わない農業を研修生として学んだ後、独立した新規参入の農家さんです。
安心安全であることは無論のこと、おいしさも姿の美しさでもピカイチの野菜を栽培してくれています。
わたしは、ままともやをご利用されるお客様には、このおふたりの野菜を食べていただきたい!と、いつも思っています。


【千葉の有機野菜&香味野菜とは?】
千葉県は関東有数の農業県です。有機栽培や特別栽培を行う大規模な農家さんも多く、成田市には、そうしたこだわり野菜の生産者がつくった出荷組合があります。
このカテゴリーは、その出荷組合から仕入れた野菜が中心です。


★ままともやの製造メーカーさん

【登喜和食品の納豆】
登喜和食品さんは府中市にある納豆メーカーさんです。
納豆は、大豆と納豆菌だけで作られます。
納豆の品質は、原料大豆の成分と納豆菌の性格によって決まると、登喜和さんのサイトにありました。
性格!登喜和さんの納豆菌は、栃木県益子町で農薬や化学肥料を使わないで育てられた古代米の稲ワラから納豆菌の分離したものだそうです。
以来、その納豆菌を培養して、納豆を製造しています。
登喜和さんの納豆は、風味が良く、雑味がありません。品質の劣化が少ないのも、この納豆菌の性格が良いからですね。
原料大豆は、北海道の契約農家さんが栽培しています。大豆の生産者さんまでわかる納豆なので、安心して販売することができます。
タレは井上醤油店の天然醸造醤油をベースに調合したもので、タレもカラシも、化学調味料、保存料、着色料は一切使っていません。
ますます安心して、販売できると改めで納得しました。

ログイン・会員登録

商品検索

カートの中身

カートに商品は入っていません

今週の売れてます!